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姉小路公景の系図
姉小路公景(1602−1652)を中心とした家族の系図。父は阿野実顕。母は吉田兼治の娘 (阿野実顕の妻)。子に姉小路実道、風早実種、山本実富、大宮実勝、姉小路公景の四女 (伊達宗興の正室)、姉小路公景の娘 (池田政直の正室)、清岸院 (酒井忠清の継室)がいる。
江戸時代前期の公卿。参議、従二位権大納言。閑院流姉小路家を再興。姉小路家7代
系図の説明
この系図は姉小路公景を中心とした家族の系図です。姉小路公景は江戸時代前期の公卿。参議、従二位権大納言。閑院流姉小路家を再興。姉小路家7代。系図には16名の人物が含まれています。1602年から1666年まで、約64年にわたる系譜です。父は阿野実顕。母は吉田兼治の娘 (阿野実顕の妻)。7人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
姉小家と冷光・西洞家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には8名の女性が記録されています。