あねがこうじ きんかげ
姉小路公景
江戸時代前期の公卿。参議、従二位権大納言。閑院流姉小路家を再興。姉小路家7代
家系図プレビュー
親族情報
- 父
- 阿野実顕
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人物要約
姉小路公景(1602年〜1652年)は、江戸時代前期の公卿。参議、従二位権大納言。閑院流姉小路家を再興。姉小路家7代。享年50歳。
系図上の位置
姉小路公景は阿野実顕と吉田兼治の娘 (阿野実顕の妻)の子である。配偶者は冷光院斉月貞雲、西洞院時慶の娘 (姉小路公景の妻)。子に姉小路実道、風早実種、山本実富、大宮実勝、姉小路公景の四女 (伊達宗興の正室)ら計7名がいる。
主要な親族
よくある質問
姉小路公景の父親は誰ですか?
姉小路公景の父は阿野実顕です。
阿野実顕の詳細 →姉小路公景の母親は誰ですか?
姉小路公景の母は吉田兼治の娘 (阿野実顕の妻)です。
吉田兼治の娘 (阿野実顕の妻)の詳細 →姉小路公景の子孫は誰ですか?
姉小路公景の子には姉小路実道、風早実種、山本実富らがいます。さらに詳しい子孫は系図ページでご覧いただけます。
姉小路公景の子孫系図を見る →姉小路公景は誰の家系ですか?
姉小路公景は阿野実顕の家系に属します。阿野実顕の先祖を辿ることで、より広い家系を確認できます。
阿野実顕の先祖を見る →姉小路公景はいつ生まれましたか?
姉小路公景は1602年に生まれ、1652年に亡くなりました(享年50歳)。