系図rekizu
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宜秋門院丹後の系図

宜秋門院丹後(1200−1300)を中心とした先祖の系図。父は源頼行。子に島津忠久がいる。

平安時代末期から鎌倉時代初期にかけての歌人

系図の説明

この系図は宜秋門院丹後を中心とした先祖の系図です。宜秋門院丹後は平安時代末期から鎌倉時代初期にかけての歌人。系図には4名の人物が含まれています。1050年から1200年まで、約150年にわたる系譜です。父は源頼行。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1050年〜1080年

平安時代後期の武将、歌人。源頼綱の次男。従四位下・下野守。勅撰集『金葉和歌集』以下に15首入集。兵庫頭。愛人に半女(宣旨(令子内親王の女房)の召使い)。子に良智(延暦寺の僧)、乗智(延暦寺の僧)、法性寺殿三河(藤原忠通の家女房、歌人)、皇后宮美濃(令子内親王の家女房、歌人)

1150年〜1157年

平安時代末期の武将。源仲政の次男。子孫は小国氏。従五位下、蔵人。丹後守。子に政光、仲時、光賢。

系図に登場する人物(4名)

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