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小倉公雄の系図
小倉公雄を中心とした家族の系図。父は洞院実雄。母は一条頼氏の娘 (洞院実雄の継室)。子に小倉実教、小倉季子 (洞院実泰の妻)がいる。
鎌倉時代中期から後期の公卿。洞院実雄の次男。正二位・権中納言。小倉家の始祖・初代。出家
系図の説明
この系図は小倉公雄を中心とした家族の系図です。小倉公雄は鎌倉時代中期から後期の公卿。洞院実雄の次男。正二位・権中納言。小倉家の始祖・初代。出家。系図には10名の人物が含まれています。1264年から1294年まで、約30年にわたる系譜です。父は洞院実雄。母は一条頼氏の娘 (洞院実雄の継室)。2人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
小倉家と姉小・九条家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には4名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1264年〜1349年
鎌倉時代中期から南北朝時代の公卿。小倉家2代。小倉公雄の長男。正二位・権大納言、民部卿、兵部卿。出家。子に季孝-実乗(延暦寺、法印権大僧都)、公煕(公熈)、教子(従三位)