系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

小笠原政信の長女 (織田信昌の正室のち中院通茂の正室)の系図

小笠原政信の長女 (織田信昌の正室のち中院通茂の正室)を中心とした子孫の系図。父は小笠原政信。子に中院通躬、野宮定基、久世通夏がいる。

系図の説明

この系図は小笠原政信の長女 (織田信昌の正室のち中院通茂の正室)を中心とした子孫の系図です。系図には10名の人物が含まれています。父は小笠原政信。3人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    小笠家と中院・織田家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には7名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1668年〜1740年

江戸時代中期の公卿、歌人。

1669年〜1711年

江戸時代前期から中期の公卿・国学者。中院通茂の次男。正三位・権中納言。野宮家3代

1670年〜1747年

中院通茂の次男?三男?。正二位・権大納言

中御門天皇の掌侍・内侍。贈従三位。子に女三宮(1723.12.25-1724.1.5、次女、妙智院宮)

鍋島宗茂の正室。子に鍋島直隣(1724-1785、五男、直鄰、富丸、主膳)

母は光園院の娘(子に娘、娘)。子に綾小路有美

野宮定俊(権大納言)の妻

系図に登場する人物(10名)

小笠原政信の長女 (織田信昌の正室のち中院通茂の正室)の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu