系図rekizu
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山科言緒の系図

山科言緒(1577−1620)を中心とした先祖の系図。父は山科言経。母は冷泉為益の娘 (山科言経の妻)。子に山科言総がいる。

山科家14代。従三位・参議

系図の説明

この系図は山科言緒を中心とした先祖の系図です。山科言緒は山科家14代。従三位・参議。系図には4名の人物が含まれています。1516年から1577年まで、約61年にわたる系譜です。父は山科言経。母は冷泉為益の娘 (山科言経の妻)。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1516年〜1570年

戦国時代の公卿・歌人。上冷泉家8代。正二位、権中納言、民部卿

1543年〜1611年

1543-1611, 戦国時代~江戸時代初期の公卿。『謡注甲集』著

系図に登場する人物(4名)

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