系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

常盤井宮恒明親王の系図

常盤井宮恒明親王(1303−1351)を中心とした先祖の系図。父は亀山天皇。母は西園寺瑛子。子に常盤井宮全仁親王、聖助法親王がいる。

1303-1351, 南北朝時代の皇族。亀山法皇の末子。官位は一品・式部卿。常盤井宮初代。勅撰集『続千載和歌集』以下に12首入集。

系図の説明

この系図は常盤井宮恒明親王を中心とした先祖の系図です。常盤井宮恒明親王は1303-1351, 南北朝時代の皇族。亀山法皇の末子。官位は一品・式部卿。常盤井宮初代。勅撰集『続千載和歌集』以下に12首入集。。系図には7名の人物が含まれています。1220年から1303年まで、約83年にわたる系譜です。父は亀山天皇。母は西園寺瑛子。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    要人

    この系図には2名の天皇が含まれています。

  • 2
    主要人物

    主な登場人物: 後嵯峨天皇、亀山天皇

  • 3
    女性

    系図中には3名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1220年〜1272年

日本の88代天皇

1249年〜1305年

日本の第90代天皇

1225年〜1292年

日本の皇族。西園寺実氏の長女。後嵯峨天皇の中宮・皇太后。子に雅尊親王(1254.7.14-1256.10.14)、貞良親王(1256.5.6-1260.4.18)、娘(1260.4.11-)、恒尊親王(無品)

1249年〜1322年

鎌倉時代の公卿。「とはずがたり」に登場する恋人「雪の曙」。子に公具(左中将、従四位上、於北山池投身死)

1273年〜1336年

西園寺実兼の次女。亀山院の宮人・後宮・女院。准三宮、従三位

西園寺実兼の正室。従一位。子に覚円(-1340.7.21、興福寺別当、東北院、法務大僧正、證誠、牛車)

系図に登場する人物(7名)

常盤井宮恒明親王の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu