つねあき しんのう
常盤井宮恒明親王
1303-1351, 南北朝時代の皇族。亀山法皇の末子。官位は一品・式部卿。常盤井宮初代。勅撰集『続千載和歌集』以下に12首入集。
家系図プレビュー
親族情報
- 父
- 亀山天皇
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人物要約
常盤井宮恒明親王(1303年〜1351年)は、1303-1351, 南北朝時代の皇族。亀山法皇の末子。官位は一品・式部卿。常盤井宮初代。勅撰集『続千載和歌集』以下に12首入集。。享年48歳。
系図上の位置
常盤井宮恒明親王は亀山天皇と西園寺瑛子の子である。子に常盤井宮全仁親王、聖助法親王がいる。
主要な親族
よくある質問
常盤井宮恒明親王の父親は誰ですか?
常盤井宮恒明親王の父は亀山天皇です。
亀山天皇の詳細 →常盤井宮恒明親王の母親は誰ですか?
常盤井宮恒明親王の母は西園寺瑛子です。
西園寺瑛子の詳細 →常盤井宮恒明親王の子孫は誰ですか?
常盤井宮恒明親王の子には常盤井宮全仁親王、聖助法親王がいます。さらに詳しい子孫は系図ページでご覧いただけます。
常盤井宮恒明親王の子孫系図を見る →常盤井宮恒明親王は誰の家系ですか?
常盤井宮恒明親王は亀山天皇の家系に属します。亀山天皇の先祖を辿ることで、より広い家系を確認できます。
亀山天皇の先祖を見る →常盤井宮恒明親王はいつ生まれましたか?
常盤井宮恒明親王は1303年に生まれ、1351年に亡くなりました(享年48歳)。