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常盤井宮恒明親王
つねあき しんのう
常盤井宮恒明親王
1303-1351, 南北朝時代の皇族。亀山法皇の末子。官位は一品・式部卿。常盤井宮初代。勅撰集『続千載和歌集』以下に12首入集。
家系図プレビュー
亀山天皇
1249−1305
═══
西園寺瑛子
1273−1336
常盤井宮恒明親王
1303−1351
常盤井宮全仁親王
1321−1367
聖助法親王
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親族情報
父
亀山天皇
母
西園寺瑛子
子
常盤井宮全仁親王
聖助法親王
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