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平松時量の系図

平松時量(1627−1704)を中心とした先祖の系図。父は平松時庸。母は日野資勝の娘 (平松時庸の妻)。子に平松時広、平松時方がいる。

平松家2代。正二位・権中納言。出家。母はあるいは家女房

系図の説明

この系図は平松時量を中心とした先祖の系図です。平松時量は平松家2代。正二位・権中納言。出家。母はあるいは家女房。系図には7名の人物が含まれています。1552年から1627年まで、約75年にわたる系譜です。父は平松時庸。母は日野資勝の娘 (平松時庸の妻)。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    平家と飛鳥家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1552年〜1640年

安土桃山時代から江戸時代前期の公家・歌人・医者。従二位・参議。西洞院家26代。子に善忠(東福寺、善恵軒)、中和門院女房、新中納言局(新上東門院上臈)

1555年〜1623年

戦国時代から江戸時代前期公家。日野家28代(再興)。正二位・権大納言

1577年〜1639年

日野家29代。正二位・権大納言。神宮伝奏、武家伝奏。子に慈性(延暦寺尊勝院、僧正)

1599年〜1654年

江戸時代前期の公家。西洞院時慶の次男。母はあるいは家女房。平松家初代。従二位、権中納言

系図に登場する人物(7名)

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