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広橋仲光の系図
広橋仲光(1342−1406)を中心とした家族の系図。父は広橋兼綱。子に広橋兼宣、竹屋兼俊がいる。
南北朝時代から室町時代初期の公卿。従一位、権大納言、大宰権帥。『仲光卿記』。南都伝奏。広橋家6代
系図の説明
この系図は広橋仲光を中心とした家族の系図です。広橋仲光は南北朝時代から室町時代初期の公卿。従一位、権大納言、大宰権帥。『仲光卿記』。南都伝奏。広橋家6代。系図には8名の人物が含まれています。1342年から1428年まで、約86年にわたる系譜です。父は広橋兼綱。2人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には2名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1366年〜1429年
南北朝時代から室町時代前期の公卿。従一位・大納言、准大臣、贈内大臣。広橋家7代。子に空覚(早世)、兼暁(興福寺別当、僧正、西大寺別当)、良済(延暦寺。法印大僧正)、周紀(禅、喝食)、光憲(興福寺別当、僧正、清水大安両寺別当)、鏡宝恵照(-1414、景愛寺・建聖院・宝鏡寺住持)、栄山聖芳(-1437、景愛寺・大慈院・宝鏡寺住持)、芳門(大聖寺尼)、季良(嵯峨宝祐院)。養子に宣雅(良雅、興福寺別当)、貞兼(-1448、平貞国(伊勢守)の子、興福寺別当、松林院、僧正)、円兼(山、法印権大僧都、本願寺)