系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

後嵯峨院大納言局の系図

後嵯峨院大納言局を中心とした先祖の系図。父は中院通方。

後嵯峨院の典侍・宮人。子に男子(1243、即日没)

系図の説明

この系図は後嵯峨院大納言局を中心とした先祖の系図です。後嵯峨院大納言局は後嵯峨院の典侍・宮人。子に男子(1243、即日没)。系図には4名の人物が含まれています。1149年から1189年まで、約40年にわたる系譜です。父は中院通方。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1149年〜1202年

平安時代末期~鎌倉時代初期の公卿。源雅通の長男。正二位・内大臣、右大将、東宮傅、贈従一位。久我家4代。勅撰集『千載和歌集』以下に32首入集。子に親縁、雲快、定親(1203-1266)

1152年〜1200年

平安時代末期から鎌倉時代前期の女官。能円の妻。のち源通親の正室。従三位

1189年〜1239年

鎌倉時代前期の公卿、故実家、歌人。源通親の五男。中院家の祖。勅撰集『新勅撰和歌集』以下に10首入集。子孫は中院家、北畠家。大納言。

系図に登場する人物(4名)

後嵯峨院大納言局の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu