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徳大寺公俊の系図

徳大寺公俊(1371−1428)を中心とした家族の系図。父は徳大寺実時。子に徳大寺実盛がいる。

室町時代の公卿。勅撰集『新続古今和歌集』に1首入集。従一位、太政大臣。徳大寺家10代

系図の説明

この系図は徳大寺公俊を中心とした家族の系図です。徳大寺公俊は室町時代の公卿。勅撰集『新続古今和歌集』に1首入集。従一位、太政大臣。徳大寺家10代。系図には3名の人物が含まれています。1371年から1422年まで、約51年にわたる系譜です。父は徳大寺実時。1人の子がいる。

この系図の主要人物

1400年〜1428年

室町時代の公卿 (1400–1428)

1422年〜1486年

室町時代の公卿。従一位・右大臣。徳大寺家12代。子に実顕(-1466.5.24、正四位下、中将、早世)、公祐(1446-1505.5.13、阿加井、高祐資)、実祐(-1507.9.10、威徳寺、法眼、尊仁資)、抱清院(1438-1511.4.6)

系図に登場する人物(3名)

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