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徳大寺公有の系図
徳大寺公有(1422−1486)を中心とした家族の系図。父は徳大寺実盛。子に徳大寺実淳、徳大寺公有の娘 (三条公敦の妻)、徳大寺公有の娘 (足利義尚の側室)、徳大寺公有の娘 (細川教春の妻)、徳大寺公有の娘 (烏丸益光の妻)、宝珠院 (徳大寺公有の娘)がいる。
室町時代の公卿。従一位・右大臣。徳大寺家12代。子に実顕(-1466.5.24、正四位下、中将、早世)、公祐(1446-1505.5.13、阿加井、高祐資)、実祐(-1507.9.10、威徳寺、法眼、尊仁資)、抱清院(1438-1511.4.6)
系図の説明
この系図は徳大寺公有を中心とした家族の系図です。徳大寺公有は室町時代の公卿。従一位・右大臣。徳大寺家12代。子に実顕(-1466.5.24、正四位下、中将、早世)、公祐(1446-1505.5.13、阿加井、高祐資)、実祐(-1507.9.10、威徳寺、法眼、尊仁資)、抱清院(1438-1511.4.6)。系図には12名の人物が含まれています。1422年から1489年まで、約67年にわたる系譜です。父は徳大寺実盛。6人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1婚姻
徳大家と高倉家の婚姻関係が見られます。
- 2女性
系図中には7名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1487年〜1526年
室町時代の公卿。従一位・左大臣。徳大寺家14代。徳大寺実淳の長男。子に空頊(慈智院、権大僧正、法印、専修寺開基大僧正応真附弟)、娘、実胤(権大僧都)-盛治-盛純(1728.7.10-1783.8.15、五世国府谷、候有栖川宮、右兵衛尉、正六位、壱岐守)-某-某-盛栄-国府谷盛純