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徳大寺公保の系図
徳大寺公保(1132−1176)を中心とした先祖の系図。父は徳大寺実能。母は廊御方 (藤原通季女)。子に藤原公保の娘 (松殿基房室)、藤原公保の娘 (坊門信清の妻)、近衛局がいる。
平安時代後期の公卿、正二位権大納言
系図の説明
この系図は徳大寺公保を中心とした先祖の系図です。徳大寺公保は平安時代後期の公卿、正二位権大納言。系図には6名の人物が含まれています。1053年から1132年まで、約79年にわたる系譜です。父は徳大寺実能。母は廊御方 (藤原通季女)。3人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には2名の女性が記録されています。