系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

徳大寺公保の系図

徳大寺公保(1132−1176)を中心とした子孫の系図。父は徳大寺実能。母は廊御方 (藤原通季女)。子に藤原公保の娘 (松殿基房室)、藤原公保の娘 (坊門信清の妻)、近衛局がいる。

平安時代後期の公卿、正二位権大納言

系図の説明

この系図は徳大寺公保を中心とした子孫の系図です。徳大寺公保は平安時代後期の公卿、正二位権大納言。系図には5名の人物が含まれています。父は徳大寺実能。母は廊御方 (藤原通季女)。3人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には4名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

系図に登場する人物(5名)

徳大寺公保の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu