系図rekizu
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徳大寺実淳の系図

徳大寺実淳(1445−1533)を中心とした先祖の系図。父は徳大寺公有。母は高倉永豊の娘 (徳大寺公有の妻)。子に徳大寺公胤、日野内光、徳大寺維子、徳大寺実淳の娘 (久我通言の室)がいる。

室町時代の公卿。従一位。太政大臣。

系図の説明

この系図は徳大寺実淳を中心とした先祖の系図です。徳大寺実淳は室町時代の公卿。従一位。太政大臣。。系図には5名の人物が含まれています。1400年から1445年まで、約45年にわたる系譜です。父は徳大寺公有。母は高倉永豊の娘 (徳大寺公有の妻)。4人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1400年〜1428年

室町時代の公卿 (1400–1428)

1407年〜1478年

高倉家4代。正二位・権中納言。出家。子に永熈(従五位下侍従、永熙)

1422年〜1486年

室町時代の公卿。従一位・右大臣。徳大寺家12代。子に実顕(-1466.5.24、正四位下、中将、早世)、公祐(1446-1505.5.13、阿加井、高祐資)、実祐(-1507.9.10、威徳寺、法眼、尊仁資)、抱清院(1438-1511.4.6)

子に空覚(1451-1510.12.25、興福寺別当、喜多院、探題僧正、法華寺別当)

系図に登場する人物(5名)

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