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応善女王の系図
応善女王(1476−1497)を中心とした先祖の系図。父は後土御門天皇。母は花山院兼子。
後土御門天皇の三女
系図の説明
この系図は応善女王を中心とした先祖の系図です。応善女王は後土御門天皇の三女。系図には8名の人物が含まれています。1405年から1476年まで、約71年にわたる系譜です。父は後土御門天皇。母は花山院兼子。
系図の重要ポイント
- 1要人
この系図には2名の天皇が含まれています。
- 2主要人物
主な登場人物: 後花園天皇、後土御門天皇
- 3女性
系図中には4名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1411年〜1488年
後花園天皇の下臈・後宮・女院。准三宮、従二位。藤原孝時-藤原孝頼-藤原孝秀-藤原孝重-藤原孝守-藤原孝継-藤原孝長(右馬助)-信子。子に観心女王(1434.11.28-1491.1.20、長女、安禅寺、芳苑恵春)
後土御門天皇の典侍。従三位。子に大慈光院宮・岡殿(長女)、娘(1485、即日没)、智円女王(1487.1.22-1513.10.19、四女、安禅寺、知円女王、比丘尼、早世)、理琇女王(1489.9.21-1532?1543?、五女、宝鏡寺、理秀女王、大慈院)