系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

忠房親王の系図

忠房親王(1285−1347)を中心とした家族の系図。父は源彦仁。母は二条師忠の娘 (源彦仁の室)。子に源彦良、忠房親王の娘 (全仁親王の妻)、尊雅王、四辻善成、承鎮法親王がいる。

鎌倉時代後期~南北朝時代の皇族、公卿。従二位・権中納言、無品・弾正尹。勅撰集『玉葉和歌集』以下に21首入集。子に周護、富明王の妻

系図の説明

この系図は忠房親王を中心とした家族の系図です。忠房親王は鎌倉時代後期~南北朝時代の皇族、公卿。従二位・権中納言、無品・弾正尹。勅撰集『玉葉和歌集』以下に21首入集。子に周護、富明王の妻。系図には8名の人物が含まれています。1282年から1326年まで、約44年にわたる系譜です。父は源彦仁。母は二条師忠の娘 (源彦仁の室)。5人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    忠房家と二条・小倉家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1282年〜1359年

鎌倉時代後期から南北朝時代にかけての臨済宗の僧

1326年〜1402年

南北朝時代から室町時代前期の皇族・公家・学者・歌人。従一位・左大臣。四辻宮3代、順徳源氏四辻家の祖

鎌倉時代後期の皇族。無位無官。四辻宮2代

系図に登場する人物(8名)

忠房親王の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu