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忠房親王
ただふさ しんのう
忠房親王
鎌倉時代後期~南北朝時代の皇族、公卿。従二位・権中納言、無品・弾正尹。勅撰集『玉葉和歌集』以下に21首入集。子に周護、富明王の妻
家系図プレビュー
源彦仁
1250−1298
═══
二条師忠の娘 (源彦仁の室)
忠房親王
1285−1347
═══
二条兼基の娘 (忠房親王の妻)
源彦良
1321−?
忠房親王の娘 (全仁親王の妻)
尊雅王
四辻善成
1326−1402
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親族情報
父
源彦仁
母
二条師忠の娘 (源彦仁の室)
配偶者
二条兼基の娘 (忠房親王の妻)
小倉実教の娘 (忠房親王の妃・妻)
子
源彦良
忠房親王の娘 (全仁親王の妻)
尊雅王
四辻善成
承鎮法親王
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