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教仁入道親王の系図

教仁入道親王(1819−1853)を中心とした先祖の系図。父は閑院宮孝仁親王。母は鷹司吉子。

江戸時代後期の法親王。閑院宮孝仁親王の次男?三男?。二品、牛車、妙法院。天台座主225代、227代

系図の説明

この系図は教仁入道親王を中心とした先祖の系図です。教仁入道親王は江戸時代後期の法親王。閑院宮孝仁親王の次男?三男?。二品、牛車、妙法院。天台座主225代、227代。系図には6名の人物が含まれています。1758年から1819年まで、約61年にわたる系譜です。父は閑院宮孝仁親王。母は鷹司吉子。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1758年〜1818年

江戸時代の皇族。弾正尹。閑院宮3代。閑院宮典仁親王の長男。母は大中臣祐智の娘(女房)。女房にさた(子に苞宮(1791.10.28-1792.8.17、三女、法城院))、むめ(子に敬宮(1793.9.13-1793.10.16、四女、開善院)、厚宮(1797.6.5-1801.11.23、次男、喜久宮、仁和寺、歓喜光院))

1761年〜1841年

江戸時代中期の公家。藤氏長者。従一位、関白、左大臣、准三宮。鷹司家22代。子に定演(1809.1.1 - 1856.6.29、醍醐寺三宝院門主、東寺長者、法務大僧正法印、自足心院、長君、母は家女房)

1788年〜1873年

鷹司政煕の三女。閑院宮孝仁親王の妃。閑院宮家の当主(格)。子に茂宮(1811.1.25 - 7.28、長女、無量光院)、致宮(1812.7.28 - 1813.8.31、長男、大光明院)、永宮(1815.3.31 - 1816.5.3、次女、永照光院)

1792年〜1824年

江戸時代の皇族。閑院宮4代。閑院宮美仁親王の長男。母は随願院(女房、小左京隨願院、子に鎮宮(1791.8.8 - 1794.2.16、次女、鎭宮、衆宝院))。常陸太守、式部卿、一品

系図に登場する人物(6名)

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