系図rekizu
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昭子内親王の系図

昭子内親王(1629−1675)を中心とした先祖の系図。父は後水尾天皇。母は徳川和子。

後水尾天皇の皇女

系図の説明

この系図は昭子内親王を中心とした先祖の系図です。昭子内親王は後水尾天皇の皇女。系図には7名の人物が含まれています。1571年から1629年まで、約58年にわたる系譜です。父は後水尾天皇。母は徳川和子。

系図の重要ポイント

  • 1
    要人

    この系図には2名の天皇と1名の将軍・執権が含まれています。

  • 2
    主要人物

    主な登場人物: 後陽成天皇、後水尾天皇、徳川秀忠

  • 3
    女性

    系図中には4名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1571年〜1617年

日本の第107代天皇

1596年〜1680年

日本の第108代天皇

1579年〜1632年

日本の安土桃山~江戸時代の武将、第2代江戸幕府征夷大将軍

1573年〜1626年

日本の安土桃山~江戸時代の女性、征夷大将軍・徳川秀忠の継室

1575年〜1630年

織豊期から江戸時代初期の女性。後陽成天皇の女御。女院。子に龍登院宮(1592-1600、次女)、文高女王(1595-1644.9.19、四女、大聖寺、君山文高、恵仙、東御所、天祥院宮)、尊覚法親王(1608.3-1661.8.20、十男、庶愛親王、一乗院門跡、十宮、二品、興福清水両寺別当、明了院宮)、尊蓮女王(1614?1619?-1627?1632.8.17?、十二女、光照院、心月尊蓮、考、受教院宮)

1607年〜1678年

後水尾天皇の中宮。徳川秀忠の五女。明正天皇の母。

系図に登場する人物(7名)

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