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有栖川宮幸子女王 (東山天皇の中宮)の系図

有栖川宮幸子女王 (東山天皇の中宮)(1680−1720)を中心とした家族の系図。父は有栖川宮幸仁親王。子に秋子内親王がいる。

江戸時代の日本の皇族。東山天皇の皇后・中宮。有栖川宮幸仁親王の長女

系図の説明

この系図は有栖川宮幸子女王 (東山天皇の中宮)を中心とした家族の系図です。有栖川宮幸子女王 (東山天皇の中宮)は江戸時代の日本の皇族。東山天皇の皇后・中宮。有栖川宮幸仁親王の長女。系図には3名の人物が含まれています。1680年から1733年まで、約53年にわたる系譜です。父は有栖川宮幸仁親王。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    有栖家と東山家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1700年〜1756年

江戸時代の皇族。東山天皇の長女。伏見宮貞建親王の妃・御息所。二品・内親王。子に猷子女王(1720.7.29-1735.8.17、長女、五百宮、真猷院)、豊子女王(1722.7.10-1728.2.1、次女、康宮、浄明鏡院、宴宮)

1733年〜1802年

江戸時代の皇族。伏見宮18代。伏見宮貞建親王の次男。母はあるいは家女房。兵部卿。一品、牛車、勧修寺、東大寺別当、一身阿闍梨

系図に登場する人物(3名)

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