系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

秋子内親王の系図

秋子内親王(1700−1756)を中心とした家族の系図。父は東山天皇。母は有栖川宮幸子女王 (東山天皇の中宮)。子に伏見宮邦頼親王がいる。

江戸時代の皇族。東山天皇の長女。伏見宮貞建親王の妃・御息所。二品・内親王。子に猷子女王(1720.7.29-1735.8.17、長女、五百宮、真猷院)、豊子女王(1722.7.10-1728.2.1、次女、康宮、浄明鏡院、宴宮)

系図の説明

この系図は秋子内親王を中心とした家族の系図です。秋子内親王は江戸時代の皇族。東山天皇の長女。伏見宮貞建親王の妃・御息所。二品・内親王。子に猷子女王(1720.7.29-1735.8.17、長女、五百宮、真猷院)、豊子女王(1722.7.10-1728.2.1、次女、康宮、浄明鏡院、宴宮)。系図には4名の人物が含まれています。1700年から1776年まで、約76年にわたる系譜です。父は東山天皇。母は有栖川宮幸子女王 (東山天皇の中宮)。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    秋子家と伏見家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1733年〜1802年

江戸時代の皇族。伏見宮18代。伏見宮貞建親王の次男。母はあるいは家女房。兵部卿。一品、牛車、勧修寺、東大寺別当、一身阿闍梨

1776年〜1828年

江戸時代の法親王。伏見宮邦頼親王の次男。一品、牛車、円満院、毘沙門堂、天台座主、一身阿闍梨

1776年〜1841年

江戸時代の日本の皇族。伏見宮19代。一品、上野太守、兵部卿。伏見宮邦頼親王の長男。家女に瀧川(子に喜之宮(1810.2.7-1811.12.14、五女、普明院))、花浦(子に陳宮(1811.11.4-1813.3.30、七女、妙解院))、普照院(1806.8.20-23、三男、母は家女)。子に政子女王(1817-、十女、錦織寺宅慈(木辺)の養子、高田瑞泉寺の妻)

系図に登場する人物(4名)

秋子内親王の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu