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東久邇宮稔彦王の系図

東久邇宮稔彦王(1887−1990)を中心とした先祖の系図。父は久邇宮朝彦親王。子に粟田彰常、師正王、多羅間俊彦、盛厚王がいる。

日本の皇族、第43代内閣総理大臣 (1887-1990)

系図の説明

この系図は東久邇宮稔彦王を中心とした先祖の系図です。東久邇宮稔彦王は日本の皇族、第43代内閣総理大臣 (1887-1990)。系図には3名の人物が含まれています。1802年から1887年まで、約85年にわたる系譜です。父は久邇宮朝彦親王。4人の子がいる。

この系図の主要人物

1802年〜1872年

江戸時代から明治初期の日本の皇族。伏見宮20代・23代。伏見宮貞敬親王の長男。式部卿、一品、上野太守

1824年〜1891年

日本の江戸時代後期~明治時代後期の皇族。伏見宮邦家親王の四男。母は鳥居小路信子。久邇宮初代

系図に登場する人物(3名)

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