深さ 2
東坊城和長の系図
東坊城和長(1460−1530)を中心とした先祖の系図。父は東坊城長清。子に東坊城長淳がいる。
室町時代後期から戦国時代の公卿。東坊城長清の長子。正二位・権大納言。氏長者。『和長卿記』、『内局柱礎鈔』・『元号字抄』・『明応凶事記』・『永正九年若宮御元服記』
系図の説明
この系図は東坊城和長を中心とした先祖の系図です。東坊城和長は室町時代後期から戦国時代の公卿。東坊城長清の長子。正二位・権大納言。氏長者。『和長卿記』、『内局柱礎鈔』・『元号字抄』・『明応凶事記』・『永正九年若宮御元服記』。系図には3名の人物が含まれています。1407年から1460年まで、約53年にわたる系譜です。父は東坊城長清。1人の子がいる。