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松平利綱の系図

松平利綱(1620−1644)を中心とした先祖の系図。父は松平正綱。

江戸時代前期の相模国玉縄藩の世嗣。従五位下・佐渡守。大河内松平家。

系図の説明

この系図は松平利綱を中心とした先祖の系図です。松平利綱は江戸時代前期の相模国玉縄藩の世嗣。従五位下・佐渡守。大河内松平家。。系図には3名の人物が含まれています。1546年から1620年まで、約74年にわたる系譜です。父は松平正綱。

この系図の主要人物

1546年〜1618年

戦国時代・安土桃山時代の武将、江戸時代初期の旗本。寺津城主。大河内宗家12代。9代 大河内真綱-10代 大河内信政-11代 大河内信貞-秀綱。母は小見頓斎の娘

1576年〜1648年

安土桃山時代から江戸時代前期の武将・大名。相模玉縄藩初代藩主。大河内松平宗家初代。世界最長の並木道である日光杉並木の寄進者。大河内秀綱の次男。従五位下右衛門佐、右衛門大夫。江戸幕府 勘定奉行。子に松平正光

系図に登場する人物(3名)

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