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松平正綱の系図
松平正綱(1576−1648)を中心とした子孫の系図。父は大河内秀綱。子に松平利綱、松平正信、松平正朝 (大河内松平家)、松平正綱の娘 (堀直輝の正室)、松平正綱の娘 (本多利長の正室)、勢光院 (松平重正の正室)、松平正綱の娘 (溝口重雄の正室)、法秀院 (三宅康勝の正室)、松平正綱の娘 (稲葉正能の妻)、松平正綱の娘 (榊原照清の妻)、松平正綱の娘 (神保茂明の正室)がいる。
安土桃山時代から江戸時代前期の武将・大名。相模玉縄藩初代藩主。大河内松平宗家初代。世界最長の並木道である日光杉並木の寄進者。大河内秀綱の次男。従五位下右衛門佐、右衛門大夫。江戸幕府 勘定奉行。子に松平正光