系図rekizu
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松殿兼嗣の系図

松殿兼嗣(1239−1317)を中心とした家族の系図。父は松殿忠房。子に松殿兼嗣の女 (正親町実明の室)、松殿通輔がいる。

松殿忠房の次男

系図の説明

この系図は松殿兼嗣を中心とした家族の系図です。松殿兼嗣は松殿忠房の次男。系図には5名の人物が含まれています。1239年から1297年まで、約58年にわたる系譜です。父は松殿忠房。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1297年〜1360年

鎌倉時代後期から南北朝時代の公卿・歌人。正二位・権大納言。後期京極派の歌人。出家。正親町家2代。子に弁耀(1311-1387.5.9、空悟上人、異門住高山寺、弁輝)

松殿家5代。母は中将実春朝臣の娘。正二位・参議

系図に登場する人物(5名)

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