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正親町三条実躬の系図
正親町三条実躬(1264−?)を中心とした家族の系図。父は正親町三条公貫。子に正親町三条公秀、正親町三条実躬の女 (光明天皇の後宮・宮人)がいる。
鎌倉時代の公卿。正親町三条家4代。正親町三条公貫の三男。正二位、権大納言
系図の説明
この系図は正親町三条実躬を中心とした家族の系図です。正親町三条実躬は鎌倉時代の公卿。正親町三条家4代。正親町三条公貫の三男。正二位、権大納言。系図には7名の人物が含まれています。1264年から1319年まで、約55年にわたる系譜です。父は正親町三条公貫。2人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には3名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1313年〜1388年
鎌倉時代後期から南北朝時代の公卿。従一位、内大臣、按察使。正親町三条家6代。子に公海(勧修寺、報恩院)、道秀(仁和寺、慈尊院、内大臣法印)、明円(延暦寺、毘沙門堂)、両継(西継、延暦寺、日厳院)、智光(宝幢院)、英球(首座)、然観(椎野)