系図rekizu
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河鰭実陳の系図

河鰭実陳(1635−1706)を中心とした先祖の系図。父は河鰭基秀。母は土御門泰重の娘 (河鰭基秀の正室)。子に河鰭季縁、河鰭実詮、長谷範昌、河鰭実陳の娘 (押小路公音の妻)がいる。

正二位・権大納言

系図の説明

この系図は河鰭実陳を中心とした先祖の系図です。河鰭実陳は正二位・権大納言。系図には5名の人物が含まれています。1584年から1635年まで、約51年にわたる系譜です。父は河鰭基秀。母は土御門泰重の娘 (河鰭基秀の正室)。4人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1584年〜1615年

安土桃山時代から江戸時代初期の公家。従四位上・左近衛権中将。大坂夏の陣、天王寺・岡山の戦いで戦死。持明院家17代

1606年〜1664年

江戸時代前期の公卿。正三位・非参議、右近衛権中将。河鰭家を再興

系図に登場する人物(5名)

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