系図rekizu
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源俊房の系図

源俊房(1035−1121)を中心とした家族の系図。父は源師房。母は藤原尊子。子に勝覚、源師頼、源師時、源師俊、仁寛、源方子、源俊房の娘 (藤原宗俊室)、源任子がいる。

平安時代中期から後期の公卿・能書家。従一位・左大臣

系図の説明

この系図は源俊房を中心とした家族の系図です。源俊房は平安時代中期から後期の公卿・能書家。従一位・左大臣。系図には22名の人物が含まれています。1035年から1131年まで、約96年にわたる系譜です。父は源師房。母は藤原尊子。8人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    源家と藤原・娟子家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には9名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1057年〜1129年

平安時代の僧、 東寺長者・醍醐寺座主。源俊房の子

1066年〜1152年

源俊房の女、中納言藤原長実の妻

1068年〜1139年

平安時代後期の公卿・歌人。源俊房の嫡男。正二位・大納言。子に源師綱(従五位下、三河権守、鈴鹿権守)、証禅(阿闍梨、已講)

1077年〜1136年

平安時代後期の公卿・歌人

1077年〜1162年

日本の平安時代の貴族

1117年〜1160年

日本の平安時代後期の女性。鳥羽天皇の寵妃・皇后、近衛天皇生母・国母

1131年〜1204年

平安時代後期の貴族・歌人。正五位下・右京権大夫

立川流の創始者、仁和寺阿闍梨

平安時代後期の貴族。正四位下・左中弁

東宮亮、少納言、正四位下

系図に登場する人物(22名)