系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

源国俊の系図

源国俊(?−1099)を中心とした先祖の系図。父は源隆国。子に源有隆がいる。

平安時代中期から後期の貴族。源隆国の六男。従五位上・陸奥守。子に源伊俊、良修、賢覚、俊増、覚証

系図の説明

この系図は源国俊を中心とした先祖の系図です。源国俊は平安時代中期から後期の貴族。源隆国の六男。従五位上・陸奥守。子に源伊俊、良修、賢覚、俊増、覚証。系図には4名の人物が含まれています。960年から1004年まで、約44年にわたる系譜です。父は源隆国。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

0960年〜1027年

平安時代中期の公卿。源高明の三男。正二位・権大納言

1004年〜1077年

平安時代後期の公卿。源俊賢の次男。正二位権大納言。子に源公綱、源定賢、隆覚、長俊、隆信

藤原忠君の娘、源俊賢正室、藤原定子の上臈女房

系図に登場する人物(4名)

源国俊の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu