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源隆子 (源隆俊の娘)の系図

源隆子 (源隆俊の娘)(1044−1089)を中心とした家族の系図。父は源隆俊。子に藤原賢子、源雅実、源師子がいる。

源顕房の正室

系図の説明

この系図は源隆子 (源隆俊の娘)を中心とした家族の系図です。源隆子 (源隆俊の娘)は源顕房の正室。系図には14名の人物が含まれています。1044年から1097年まで、約53年にわたる系譜です。父は源隆俊。3人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    要人

    この系図には1名の天皇が含まれています。

  • 2
    主要人物

    主な登場人物: 堀河天皇

  • 3
    女性

    系図中には7名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1079年〜1107年

日本の第73代天皇。白河天皇の第二皇子。子に寛暁(1103-1159、大僧正、母は藤原宗子)、懐子内親王。

1057年〜1084年

白河天皇の中宮、贈太皇太后。従四位下

1059年〜1127年

平安時代後期の公卿。源顕房の長男嫡男。従一位・太政大臣(源氏で初)。久我家の祖・初代。勅撰集『金葉和歌集』以下に5首入集

1070年〜1148年

源顕房女、白河天皇の妃、後に藤原忠実室

1076年〜1096年

白河天皇の皇女

1078年〜1144年

白河天皇の第3皇女。鳥羽天皇の准母

1081年〜1122年

平安時代後期の公卿

1092年〜1153年

平安時代の法親王

1094年〜1162年

平安時代後期の公卿・歌人。源雅実の次男。母は郁芳門院女房(田上二郎または藤原経生の娘)。正二位・右大臣、左近衛大将。久我家2代

1095年〜1156年

平安末期の后妃、女院。鳥羽上皇の皇后。藤原忠実の三女。

系図に登場する人物(14名)

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