系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

滋野井公光の系図

滋野井公光(1223−1255)を中心とした子孫の系図。父は滋野井実宣。母は持明院宗子。子に滋野井実冬、滋野井公光の娘 (一条実家の妻)がいる。

鎌倉時代前期から中期の公卿。滋野井実宣の次男。正二位・権中納言。滋野井家4代。子に従三位中納言典侍

系図の説明

この系図は滋野井公光を中心とした子孫の系図です。滋野井公光は鎌倉時代前期から中期の公卿。滋野井実宣の次男。正二位・権中納言。滋野井家4代。子に従三位中納言典侍。系図には5名の人物が含まれています。1223年から1289年まで、約66年にわたる系譜です。父は滋野井実宣。母は持明院宗子。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    滋野家と一条家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1243年〜1303年

鎌倉時代初期から後期の公卿。滋野井家5代。正二位、権大納言。滋野井公光の長男。子に昭訓門院三条局。猶子に滋野井冬家

1264年〜1302年

滋野井家6代。母は鴨祐継(禰宜)の娘。正二位・中納言

1289年〜1319年

正二位・権中納言。出家

系図に登場する人物(5名)

滋野井公光の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu