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珣子内親王の系図
珣子内親王(1311−1337)を中心とした先祖の系図。父は後伏見天皇。母は西園寺寧子。
後伏見天皇の第一皇女、後醍醐天皇の中宮
系図の説明
この系図は珣子内親王を中心とした先祖の系図です。珣子内親王は後伏見天皇の第一皇女、後醍醐天皇の中宮。系図には7名の人物が含まれています。1250年から1311年まで、約61年にわたる系譜です。父は後伏見天皇。母は西園寺寧子。
系図の重要ポイント
- 1要人
この系図には2名の天皇が含まれています。
- 2婚姻
珣子家と後醍家の婚姻関係が見られます。
- 3主要人物
主な登場人物: 伏見天皇、後伏見天皇
- 4女性
系図中には4名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1292年〜1357年
鎌倉時代から南北朝時代の女性。西園寺公衡の長女。後伏見上皇の女御。治天の君(事実上、皇室外でも女性でも唯一)。子に景仁親王(1313.8.1?1315?1316.1.2?-、五男、仁悟、園城寺、円満院)、兼子内親王(1319.5.11-、次女)