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甘露寺兼長の系図

甘露寺兼長(1357−1422)を中心とした先祖の系図。父は甘露寺藤長。子に甘露寺清長、甘露寺房長、甘露寺経子、万里小路豊房がいる。

南北朝時代から室町時代前期の公卿。従一位・権大納言兼按察使。甘露寺家15代

系図の説明

この系図は甘露寺兼長を中心とした先祖の系図です。甘露寺兼長は南北朝時代から室町時代前期の公卿。従一位・権大納言兼按察使。甘露寺家15代。系図には3名の人物が含まれています。1277年から1357年まで、約80年にわたる系譜です。父は甘露寺藤長。4人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    甘露家と日野家の婚姻関係が見られます。

この系図の主要人物

1277年〜1350年

鎌倉時代後期から南北朝時代の公卿

1319年〜1361年

鎌倉時代末期から南北朝時代の公卿。吉田隆長の三男。正二位・権中納言。吉田家14代、甘露寺家初代

系図に登場する人物(3名)

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