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町尻具英の系図

町尻具英(1623−1671)を中心とした先祖の系図。父は水無瀬兼俊。子に水無瀬兼豊がいる。

水無瀬兼俊の次男。町尻家(羽林家)の祖。従四位上、大蔵大輔

系図の説明

この系図は町尻具英を中心とした先祖の系図です。町尻具英は水無瀬兼俊の次男。町尻家(羽林家)の祖。従四位上、大蔵大輔。系図には4名の人物が含まれています。1571年から1623年まで、約52年にわたる系譜です。父は水無瀬兼俊。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1571年〜1644年

水無瀬家14代。母は阿州足利。正二位・権中納言。出家。子に順応(延暦寺、東叡山、等覚院、権大僧都、覚樹院、羽黒山)、娘(候後陽成院)、娘(候近衛家)、松尾修理の妻、小宰相局、加納十大夫の妻、西郷藤左衛門の妻

1593年〜1653年

水無瀬家15代。従二位・権中納言。子に兼祐(-1692.3.2、山井、治部大輔、従五位上)、数馬(内藤紀伊守家臣)、通悊(-1680.7.10、建仁寺永源庵)、季具、師氏、長成(仕鷹司家、後住水無瀬)、奥平左衛門(松平隠岐守家臣)の妻(1635-1659.9.11)、白川の妻、石川大和守(松平陸奥守家臣)の妻(1633-1668.10.25)、娘(-1707.1.14、候後水尾院、後候関東大樹称右衛門佐)

系図に登場する人物(4名)

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