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畠山時国の系図

畠山時国を中心とした先祖の系図。父は畠山泰国。子に畠山高国、畠山貞国がいる。

鎌倉時代の武将。美濃仲北庄、鶴山郷地頭。正五位下、式部丞、阿波守。源姓畠山氏3代

系図の説明

この系図は畠山時国を中心とした先祖の系図です。畠山時国は鎌倉時代の武将。美濃仲北庄、鶴山郷地頭。正五位下、式部丞、阿波守。源姓畠山氏3代。系図には5名の人物が含まれています。父は畠山泰国。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1175年〜1210年

鎌倉時代初期の足利一族の武将、義兼の庶長子

畠山重忠の正室(子に畠山円耀(井田氏の祖)-重氏-大窪重村-大窪朝重、目黒重行、中根重晴、中根重勝、畠山重国)。のち足利義純の妻

鎌倉時代前期の武将。鎌倉幕府御家人。足利義純の三男。従五位下、上総介、上野介、上野前司。源姓畠山氏2代。子に畠山盛氏(十郎)、畠山康成(四郎)-成家(子に貞康-基国、義成)

系図に登場する人物(5名)

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