系図rekizu
深さ 2
Mini Map
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ

畠山義直の系図

畠山義直を中心とした先祖の系図。父は畠山泰国。母は北条資時の娘 (畠山泰国の妻)。

子に国兼(国広)

系図の説明

この系図は畠山義直を中心とした先祖の系図です。畠山義直は子に国兼(国広)。系図には7名の人物が含まれています。1175年から1199年まで、約24年にわたる系譜です。父は畠山泰国。母は北条資時の娘 (畠山泰国の妻)。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には3名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1175年〜1210年

鎌倉時代初期の足利一族の武将、義兼の庶長子

1199年〜1251年

鎌倉時代中期の武士。北条時房の三男。鎌倉幕府 評定衆、三番引付頭人。出家。子に姉小路忠時の妻

鎌倉時代前期の武将。鎌倉幕府御家人。足利義純の三男。従五位下、上総介、上野介、上野前司。源姓畠山氏2代。子に畠山盛氏(十郎)、畠山康成(四郎)-成家(子に貞康-基国、義成)

畠山重忠の正室(子に畠山円耀(井田氏の祖)-重氏-大窪重村-大窪朝重、目黒重行、中根重晴、中根重勝、畠山重国)。のち足利義純の妻

系図に登場する人物(7名)

畠山義直の系図 | 系図 rekizu | 系図 rekizu