系図rekizu
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白川資氏王の系図

白川資氏王(1456−1504)を中心とした子孫の系図。父は白川資益王。子に白川雅業王、白川資氏王の娘 (興行寺蓮尭の妻)がいる。

白川伯王家16代。従三位・非参議。出家

系図の説明

この系図は白川資氏王を中心とした子孫の系図です。白川資氏王は白川伯王家16代。従三位・非参議。出家。系図には4名の人物が含まれています。1456年から1488年まで、約32年にわたる系譜です。父は白川資益王。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    婚姻

    白川家と祐心家の婚姻関係が見られます。

  • 2
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1488年〜1560年

室町時代後期の日本の公卿。白川家18代。土佐一条氏の家礼衆。正二位神祇伯

子に憲応(-1617、醍醐寺報恩院)、娘

系図に登場する人物(4名)

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