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石上宅嗣の系図

石上宅嗣(729−781)を中心とした先祖の系図。父は石上乙麻呂。子に石上宅嗣の娘がいる。

729-781, 奈良時代後期の公卿、文人

系図の説明

この系図は石上宅嗣を中心とした先祖の系図です。石上宅嗣は729-781, 奈良時代後期の公卿、文人。系図には3名の人物が含まれています。640年から729年まで、約89年にわたる系譜です。父は石上乙麻呂。1人の子がいる。

この系図の主要人物

0640年〜0717年

640-717, 飛鳥時代~奈良時代の貴族

0650年〜0750年

?-750, 奈良時代の公卿、文人。石上麻呂の子。名は弟麻呂とも記される。官位は従三位・中納言。勅撰集『拾遺和歌集』に1首入集

系図に登場する人物(3名)

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