深さ 2
金色ボタンで子孫を展開
クリックで血脈ハイライト ・ ↗で詳細ページ
福島正成の系図
福島正成(1492−1536)を中心とした子孫の系図。子に北条綱成、北条綱房、北条為昌の養女 (松田盛秀の室)がいる。
系図の説明
この系図は福島正成を中心とした子孫の系図です。系図には9名の人物が含まれています。1492年から1550年まで、約58年にわたる系譜です。3人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には3名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1515年〜1587年
日本の戦国時代~安土桃山時代の武将。遠江高天神城主福島正成長男で、相模玉縄城主北条為昌養子。玉縄北条家3代当主。玉縄城主を継承後、武蔵河越城将等を勤めた
1536年〜1578年
日本の戦国時代~安土桃山時代の武将。相模玉縄城主北条綱成長男で、玉縄北条家4代当主(戦国大名北条氏康娘婿)。玉縄城主を継承後、岩槻城城代・鎌倉代官を歴任