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種子女王の系図
種子女王(1810−1863)を中心とした先祖の系図。父は伏見宮貞敬親王。
伏見宮貞敬親王の六女。歓慈(常厳、錦織寺十七世)の妻
系図の説明
この系図は種子女王を中心とした先祖の系図です。種子女王は伏見宮貞敬親王の六女。歓慈(常厳、錦織寺十七世)の妻。系図には4名の人物が含まれています。1733年から1810年まで、約77年にわたる系譜です。父は伏見宮貞敬親王。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には2名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1776年〜1841年
江戸時代の日本の皇族。伏見宮19代。一品、上野太守、兵部卿。伏見宮邦頼親王の長男。家女に瀧川(子に喜之宮(1810.2.7-1811.12.14、五女、普明院))、花浦(子に陳宮(1811.11.4-1813.3.30、七女、妙解院))、普照院(1806.8.20-23、三男、母は家女)。子に政子女王(1817-、十女、錦織寺宅慈(木辺)の養子、高田瑞泉寺の妻)