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稲葉恒通の系図

稲葉恒通(1690−1720)を中心とした子孫の系図。子に稲葉董通、稲葉恒通の娘 (柳生俊平の正室)、稲葉恒通の娘 (勧修寺顕道の正室)がいる。

豊後臼杵藩7代藩主。従五位下飛騨守、伊予守。子に朽木徳綱(次男)、稲葉通古(三男)、山高信昉(四男)

系図の説明

この系図は稲葉恒通を中心とした子孫の系図です。稲葉恒通は豊後臼杵藩7代藩主。従五位下飛騨守、伊予守。子に朽木徳綱(次男)、稲葉通古(三男)、山高信昉(四男)。系図には6名の人物が含まれています。1690年から1748年まで、約58年にわたる系譜です。3人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1706年〜1737年

臼杵藩主

1740年〜1758年

勧修寺家22代。正五位上、蔵人頭、権右中弁、左衛門佐、検非違使

1748年〜1805年

江戸時代の公卿。勧修寺顕道の次男。正二位権大納言、本座宣下、按察使、院執権、武家伝奏、贈内大臣。勧修寺家23代

柳生俊平の正室。のち久松松平定武の正室

系図に登場する人物(6名)

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