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稲葉通貞の系図

稲葉通貞を中心とした家族の系図。父は河野教通。子に稲葉通則がいる。

子に稲葉通雄(与六、与次)、稲葉忠通(藤内、左衛門) 、武通(与市、与一、一徳斉)、稲葉通俊(与次)、稲葉光朝(白雲斉)、稲葉常通(又右衛門)、稲葉通光(与三)、稲葉通友(弥九郎)

系図の説明

この系図は稲葉通貞を中心とした家族の系図です。稲葉通貞は子に稲葉通雄(与六、与次)、稲葉忠通(藤内、左衛門) 、武通(与市、与一、一徳斉)、稲葉通俊(与次)、稲葉光朝(白雲斉)、稲葉常通(又右衛門)、稲葉通光(与三)、稲葉通友(弥九郎)。系図には4名の人物が含まれています。父は河野教通。1人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には1名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1515年〜1589年

戦国時代から安土桃山時代の武将。斎藤氏、織田氏、豊臣氏の家臣。美濃曽根城主。稲葉通則の六男。母はあるいは国枝正助の娘。三位法印。子に堀池半之丞の妻、国枝重元の妻、稲葉直政(庄右衛門)

室町時代後期から戦国時代の武将。美濃の国人。稲葉通貞の長男。子に稲葉通勝、稲葉通房、稲葉通明、稲葉豊通、稲葉通広

戦国時代の女性。土岐頼芸の愛妾、のち斎藤道三の側室

系図に登場する人物(4名)

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