米倉忠仰(1706−1736)を中心とした先祖の系図。父は柳沢吉保。
この系図は米倉忠仰を中心とした先祖の系図です。系図には3名の人物が含まれています。1602年から1706年まで、約104年にわたる系譜です。父は柳沢吉保。
1602年〜1687年
江戸時代前期の旗本。柳沢信俊の四男。正室に青木氏(-1677)
1659年〜1714年
江戸時代前期の譜代大名。従四位下、侍従左近衛少将、美濃守、贈従三位。江戸幕府 小納戸、側用人、老中格、大老格。上野館林藩士、上総佐貫藩主、武蔵川越藩主、甲斐甲府藩主。母は了本院(佐瀬氏)。側室に了本院の侍女