系図rekizu
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粟屋元子の系図

粟屋元子を中心とした家族の系図。父は粟屋元隆。子に勧修寺晴豊、勧修寺晴子、万里小路充房がいる。

勧修寺晴右の正室

系図の説明

この系図は粟屋元子を中心とした家族の系図です。粟屋元子は勧修寺晴右の正室。系図には13名の人物が含まれています。1544年から1592年まで、約48年にわたる系譜です。父は粟屋元隆。3人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    要人

    この系図には1名の天皇が含まれています。

  • 2
    婚姻

    粟屋家と勧修家の婚姻関係が見られます。

  • 3
    主要人物

    主な登場人物: 後陽成天皇

  • 4
    女性

    系図中には2名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1571年〜1617年

日本の第107代天皇

1544年〜1603年

安土桃山時代の公卿。従一位、准大臣、贈内大臣。勧修寺家14代

1553年〜1620年

誠仁親王の女房。准三宮、女院。子に永邵女王(1570.1-1580.5.30、大聖寺、華岳永邵、放光院)、四男(1575、夭折)

1562年〜1626年

安土桃山時代から江戸時代前期の公卿。従二位・権大納言。万里小路家13代。子に徳翁(誓願寺住持。閑智。母は高橋清景(内膳司)の娘)

1566年〜1650年

誠仁親王の次男。四天王寺別当、二品、仁和寺、大覚寺

1573年〜1643年

誠仁親王の三男。天台座主、二品、曼殊院

1576年〜1620年

誠仁親王の五男。園城寺長吏、二品、聖護院、三山並新熊野検校

1576年〜1602年

安土桃山時代の公家。正四位上・蔵人頭、右中弁。甘露寺家21代。勧修寺晴豊の次男

1576年〜1612年

安土桃山時代から江戸時代初期の公卿。従二位・権大納言、贈内大臣。勧修寺家15代

1582年〜1609年

安土桃山時代から江戸時代の公卿。坊城家11代。勧修寺晴豊の四男。従四位上、参議

系図に登場する人物(13名)