系図rekizu
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粟田光久の系図

粟田光久を中心とした家族の系図。子に粟田光子、高倉局がいる。

系図の説明

この系図は粟田光久を中心とした家族の系図です。系図には7名の人物が含まれています。2人の子がいる。

系図の重要ポイント

  • 1
    女性

    系図中には5名の女性が記録されています。

この系図の主要人物

1315年〜1367年

南北朝時代の公卿。洞院公賢の次男。従一位・内大臣(北朝)。洞院家5代

崇光天皇の後宮・女御。梅津

洞院公賢の妻・家女房。子に慈昭(-1376.3.27、曼殊院門跡、延暦寺、北野別当、法性寺座主、僧正、一身阿闍梨)、杲守(仁和寺、石山座主、成就院、僧正、太政大臣僧正)、尋源(権僧正、石泉院)、頴弁(栂尾、住高山寺北坊)、示境(1348-1448.2.15、示鏡、教僧、蘆山寺明道上人資、二尊院十一世、弁空上人)

従三位。子に慈守(北野別当、曼殊院、法印、大僧都)、実縁(大僧都、東門院)

系図に登場する人物(7名)

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