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細川政春の系図
細川政春(1456−1518)を中心とした先祖の系図。父は細川教春 (野州家)。母は徳大寺公有の娘 (細川教春の妻)。子に細川晴国、細川高国、細川通政、細川政春の娘 (畠山尚順の妻)がいる。
室町時代後期から戦国時代の武将。備中守護。細川野州家4代。安房守、民部少輔、贈従四位下。
系図の説明
この系図は細川政春を中心とした先祖の系図です。細川政春は室町時代後期から戦国時代の武将。備中守護。細川野州家4代。安房守、民部少輔、贈従四位下。。系図には7名の人物が含まれています。1400年から1456年まで、約56年にわたる系譜です。父は細川教春 (野州家)。母は徳大寺公有の娘 (細川教春の妻)。4人の子がいる。
系図の重要ポイント
- 1女性
系図中には2名の女性が記録されています。
この系図の主要人物
1422年〜1486年
室町時代の公卿。従一位・右大臣。徳大寺家12代。子に実顕(-1466.5.24、正四位下、中将、早世)、公祐(1446-1505.5.13、阿加井、高祐資)、実祐(-1507.9.10、威徳寺、法眼、尊仁資)、抱清院(1438-1511.4.6)