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細川義之の系図

細川義之(1363−1422)を中心とした先祖の系図。父は細川詮春。

南北朝時代から室町時代前期の武将・守護大名。阿波国守護。細川阿波守護家(讃州家)2代。

系図の説明

この系図は細川義之を中心とした先祖の系図です。細川義之は南北朝時代から室町時代前期の武将・守護大名。阿波国守護。細川阿波守護家(讃州家)2代。。系図には3名の人物が含まれています。1304年から1363年まで、約59年にわたる系譜です。父は細川詮春。

この系図の主要人物

1304年〜1352年

鎌倉時代後期から南北朝時代の武将、守護大名。従四位下・讃岐守、刑部大輔。勅撰集『風雅和歌集』以下に8首入集

1330年〜1367年

南北朝時代の武士。細川阿波守護家(阿波細川家・讃州家)の祖・初代。讃岐守、左近将監

系図に登場する人物(3名)

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